野球肘の予防法
体験者の声
「野球肘0人プロジェクト」を見た人の感想です
指導者する側にも伝わって欲しい
はじめまして、毎朝新しいメールは入っていないかと楽しみに机に向かう日々を過ごしております。
小さいころから野球少年として活躍すればするほど体を酷使する現状、また、結果を求め技術や体力練習にばかり目が行き、 体のケアや柔軟性、アップやダウンがおろそかになっている現状があることを感じております。
これは地域柄もあるかと思いますが、大概ある程度の結果が出ると満足感に浸ってしまい、 人生の最大の山となる高校生の時期にはほとんど燃え尽き症候群やヘルニアや野球肘などの障害による意欲の消失につながっている選手が多く存在するのを目の当たりにしています。
そんな中、このようなDVDが今後、野球人口の低年層の段階からまた、それを指導する側の方にも広がってくれるともっともっとレベルの高い野球、 楽しみながら自分自身で作り上げていける野球が実現でき、今、社会問題になっている孤立感や指示待ち症候群などの社会的問題の改善にもつながり、 よりよい豊かな社会自立の道が見えてくるのではないでしょうか。
今回はちょっと変わった観点からの感想を述べさせていただきました。何度も繰り返し確認しながらこのDVDを子供と共に活用していきたいと思います。
予防トレーニングって、やっぱり必要なんですね
まずは姿勢が大事だと痛感しました。
ヒーローインタビューとかでお立ち台に立ってる選手見てたら猫背の人とかおりません。
やはり堂々としてて風格あるいでたちです。
ボールを投げる時も姿勢を正してから投げると肩の可動域が大きいと感じました。
さらに、ストレッチ!これは抜群です。肩ができるのが短時間になりました。
すぐに投げられます。あと、肘が以前より上がってます。フォームも改善されてます。
当然、投げる球もいい感じです。ショートから一塁へ軽く投げても余裕で届くようになりました。
足の方も、ふとももの裏側を毎年のように肉離れしてましたが、最近はしない、する感じがしない。
ストレッチ、最高です!
以上は私の実際感じたことです。
次に、息子ですが、中二ながらイマイチやったんですが、最近監督に「肩が強くなった。」「バッティングでパワーが付いてきた。」と言われるようになりました。
立ってる姿勢も傾いたりしてたんですが、最近歩く姿勢がだいぶ良くなりました。
親の私が見ても最近上手くなるスピードが早くなってきたように思われます。
あと、足が張ったとかは言いますが、肘、肩は全く心配なし。
練習休むようなこともなく元気にやっております。
現状はこんな感じでまさに、いい感じ♪です。
ありがとうございました。
これからも親子ともども精進します!^^!
予防トレーニングって、やっぱり必要なんですね^^;,
この教材、そのときに見ていれば・・・
このDVDを購入するきっかけは、5年生の息子が右肩を痛めて病院で3ヶ月の安静を言われたことでした。
藁にもすがる気持ちと、親として出来る限りのことをしようと車谷先生の教材を懸命に見ました。
少年野球の指導者も行なっているのでほんとに勉強になりました。
どうしてもおろそかになりがちな、ストレッチとクールダウンの重要性。
特にタオルを使っての肩周りの可動範囲を広げることは今のチームのアップ、ダウンにも取り入れるようにしました。
また息子には先生秘伝の『オレッ酢』を毎日飲ませています。
魔法のドリンクだよと言い聞かせて!!
これを飲めば上手になると信じてトレーニングに励んでいます。
ダンベルトレーニングも毎日行い、球数もしっかり管理し野球に取り組んで行くようになり、息子も思い切って与えられた仕事【投球】が出来るようになりました。
まだまだ始まったばかりの野球人生です。
怪我で挫折することがないよう、しっかりサポートして行こうと思います。
私自身も小学3年から社会人野球(30歳)まで、ずっと投手として野球をやってきました。
高校以降はひじの痛みを抱え、だましだましやってきてました。
この教材をそのときに見ていれば・・・もっともっと長く野球が続けられたのかと思います。
情報社会になってほんとに知らなかった知識がたくさん入ってきます。まだまだこれからたくさん悩むことがあると思います。
これからもいろいろ相談させてください。
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